2012/11/16

Hoobastankライブ!

初の横浜ベイホール!

横浜元町中華街駅から結構歩くのね。

いやー楽しかった!それにしても楽しかった!

やっぱあがるー!

最後ピック貰おうと前の方にいったけど、結局もらえずーーー。


2012/11/05

GUI


年の瀬のフェスで大人気のCOUNT DOWN JAPANというフェスに毎年行ってまんもす。

今年も行こうと彼女の分と併せて「28日2枚、30日2枚のどちらか」という応募をしたにも関わらず、当選したチケットは「28日1枚と30日1枚」という意味不明な当選に。。。

そんな応募したはずはないと思い応募履歴を確認するも、確認出来る画面が無く。。。

仕方なく問合せしたところ、どうやら全部で2枚までしか応募出来ないそうで、「第1希望、第2希望」ではなく、「1枚目、2枚目」という応募画面だったそうな。

まあ、見間違えた僕が悪いと言えばそれまでで、そのチケットは入金しない事によるキャンセル扱いとしました。(この場合、とくにペナルティーは無いんだそうな by チケットぴあのCAC)

「応募についてご不明な点がございましたら、是非お問い合わせください」

と言われたものの、応募している時は「それ(1枚目、2枚目ではなく、第1希望、第2希望)」が正しいと思い込んでいるので、そんなの気付かないっすよね。

つまり、何が言いたいのかと言うと、UIって大事だねという話なのです。

結構、一般ユーザーってのは画面の隅々まで見てないもので、僕みたいなWebアプリのプロでさえこの始末。

じゃあ何が必要か?ということなんだけど、「書いてある」というスタンスではなく、書くべき文言・説明は必要最低限にして、もっとスマートに準を追って入力してもらう必要があるのかなと。

それが一番難しいのですがね!

2012/11/04

リンカーン


by the people! of the people! for the people!

でおなじみの、エイブラハムリンカーンが、実はバンパイアハンターだった!?

というユニークな設定の映画。

監督はウォンテッドのティムール・ベクマンベトフというロシア人らしいねえ。

斧を振り回すアクションがとにかくカッコいい。

あっさりしたストーリーなのかと思ったんだけど、意外と色々考えさせられる内容かもね。

特に、最後の演説シーン。よかったわ〜。

敵はバンパイアで、先に書いた「人民の〜」の言葉が...つまりそういうことさっ。

エンドロールではこれまたリンキンのPowerlessが流れるんだけど、これの為に前からこの映画楽しみだったんだよねー。

そういう楽しみを消化してしまうと、またなんともね。

LPU11


LinkinPark UnderGround 11に改めて入会!

LPU11専用のラミネートやTシャツも到着し、いよいよ2月に噂されている来日へのテンションが上がってきましたなー。

最近LPネタが多くて楽しぞい!

プレゼント


記念日にプレゼントを貰ったのだ!

ひひひ。

中身は内緒。

LPU OFFLINE MEETING


先日、LPUの仲間が新宿のゴミ拾いをするというイベントを企画したため参加!

と、おもいきや当日はあいにくの雨でした。

なので、カラオケでちょっとだべって、その後「あじぱん」でお食事会!

なんと特別ゲストにあのGHの有島氏が参戦して下さいました!

貴重なお話はもちろん、楽しい話も出来て、みんな大満足のご様子でした。

また近いうちに集まりたいね!



キンドル


僕はこう見えて(どう見えて?)意外と読書が好きです。

そして、「紙をめくる作業」も一つの楽しみと思っているので、本は紙媒体が好きなのだけども、先日のKindle発売後に色々「電子書籍」についてみてみたわけですよ。

そしたら、無料書籍があったり(お試し版?)、通常の書籍も見てみたけど値段も少し割引されていたり、紙媒体と違って場所を取らないってのはやっぱすごく大きいかと。。。

いよいよ電子書籍の時代が本格化してきたと感じ、僕がもし使うならどの電子書籍かと悩んでみて、とりあえずKindle(iPhone版アプリで無料)をダウンロード。

無料の書籍(夏目漱石やらなにやら)を幾つかダウンロードして読んでみます!

ついでに、Kindleだけではなく、「ブラックジャックによろしく」が全巻無料配信されたそうなので、そのアプリもダウンロード。

ちょっと驚いたのが、「紙をめくる楽しさ」に共感するひとが多い様で、Kindleや「ブラックジャックによろしく」のアプリでは、指の動きに合せたページをめくるアニメーション機能があるのですなあ。


だけど、良く問題になって?いるように、この影響で本屋さんがつぶれてしまわないかとも思う。

まあ実際には全ての書籍が電子書籍で取り扱われる事はないんだろうけど、本屋が好きな僕としては、実際に手にとってその中身を軽く見て、買うという行為にも一つの楽しみがあると思っているので、もしそうなってしまったらちょっと悲しいねぇい。