ビビった。
もうホームページ作るくらいなら、サーバー借りるなんて事しなくていいんじゃんとw
何かと言うと、自分で作ったhtmlファイルをGoogel Driveにアップロードして、共有設定を一般公開にすれば、普通にホームページみたいに公開出来るってこと。
Drop Boxだと、独自ドメインを設定出来たりするらしい。
らしい、ってのは試してないからw
Google Driveでも出来るのかな?めんどいから今はやらない。
まあ、ちょっと考えれば当たり前な事だと思うんだけど、いままで知らなくて、いろいろ便利そうだから思わずエントリー。
やり方はぐぐれば幾らでも出てくっからまあ割愛。
ちなみに、プレゼンに使おうと思っているreval.jsを自分のGoogle Driveにおいてみたところ。
こんな感じ
https://googledrive.com/host/0BxNQTV_CEVCHMVV2SEM4V3BLZ3c/index.html
イイカンジジャマイカw
2013/11/14
スーパーファミコンの思い出
【1990年】
11月21日:スーパーマリオワールド(任天堂、4M、8,000円)
12月16日:アクトレイザー(エニックス、8M、8,000円)
12月16日:ポピュラス(イマジニア、4M、8,800円)
12月21日:グラディウスIII(コナミ、4M、7,800円)
12月29日:SDザ・グレイトバトル 新たなる挑戦(バンプレスト、8M、8,200円)
小学校から帰ってくると、赤いランプがまぶしいスーパーファミコンが!お父さんを中心に、姉と妹と皆でマリオをやってたのが懐かしいなあと。
一番下の妹はまだハイハイする赤ちゃんで、それでも参加したくて部屋に来たがるんだけど、スーファミのリセットボタンを押しちゃうから入れてもらえず笑
アクトレイザーは後に友達に借りてクリアしたゲーム。
ポピュラスはお父さんがウィスキー片手にやってた思い出がある。ウィスキーのグラスに氷入れてきてと頼まれたり笑
グレイトバトルは、ウルトラマンやらガンダムのキャラクターが一緒に冒険するアクションゲームで、完全に僕の為に買ってきてくれたんだなあと今更。
【1991年】
03月29日:ダライアスツイン(タイトー、8M、8,500円)
04月26日:シムシティ(任天堂、4M、8,000円)
05月24日:ドラッケン(コトブキシステム、8M、8,500円)
05月28日:ガデュリン(セタ、8M、8,800円)
07月06日:機動戦士ガンダムF91 フォーミュラー戦記0122(バンダイ、8M、9,500円)
07月13日:スーパーR-TYPE(アイレム、8M、8,500円)
07月19日:ファイナルファンタジーIV(スクウェア、8M、8,800円)
07月19日:がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻(コナミ、8M、8,800円)
10月04日:超魔界村(カプコン、8M、8,500円)
11月21日:ゼルダの伝説 神々のトライフォース(任天堂、8M、8,000円)
12月13日:スーパーワギャンランド(ナムコ、8M、8,300円)
12月18日:レミングス(サンソフト、8M、8,500円)
12月27日:反省ザルジローくんの大冒険(ナツメ、4M、7,000円)
そういえばお父さんはよくシミュレーションゲームを買ってやってたかな。
そんな中でも子供たちと楽しめるようなゲームも買ってきたり。
91年で一番覚えているのは、やっぱりゼルダの伝説で、これもお父さんを中心に姉と妹と皆で進めてたゲームですなあ。
このゲームは今でも全世界的に人気のゲーム。
ガデュリンとドラッケンは完全にクソゲー笑
反省ザルジローくんは後に僕のお小遣いをためて買ったもので、母親と良くやった思い出あり。
【1992年】
01月28日:ロマンシング サ・ガ(スクウェア、9,500円)
02月28日:魂斗羅スピリッツ(コナミ、8,500円)
03月07日:弟切草(チュンソフト、8,800円)
03月27日:ハットトリックヒーロー(タイトー、8,000円)
06月10日:ストリートファイターII(カプコン、9,800円)
07月14日:マリオペイント(任天堂、9,800円)
08月27日:スーパーマリオカート(任天堂、8,900円)
09月27日:ドラゴンクエストV 天空の花嫁(エニックス、9,600円)
11月20日:ミッキーのマジカルアドベンチャー(カプコン、8,500円)
12月06日:ファイナルファンタジーV(スクウェア、9,800円)
12月21日:46億年物語 はるかなるエデンへ(ゲームプラン21、9,600円)
コントラとスト2は友達の家で遊ばせてもらった名作ゲーム。
お父さんはこう言ったアグレッシブなゲームが苦手で、後のシェンムーと言うゲームで「→X」というコマンドでさえ出せないほどなので、スト2とかは買わなかったなあ。
マリオペイントやドラクエ5はみんなでワイワイ遊んだり。
46億年物語はちょー名作ですな。
ロマサガは当時小学生の僕には無理ゲーな難易度笑
この中ではやっぱFF5が一番、というか、僕の人生においても一番の名作ですな。今やっても面白いし感動出来る自身ある!笑
お父さんがネクロフォビアを倒している所を見て、「お前、ここまでこれるかー?」なんて言われたり。
当時はクリア出来なかったけど、今では3週くらいクリアしとるでよ。
ちなみに、GBA版に出てくる裏ボスは、僕よりもゲームが上手くなった、ハイハイ赤ちゃんだった妹が投げ出すくらい強いんだとか。
【1993年】
02月21日:スターフォックス(任天堂、9,800円)
02月26日:シムアント(イマジニア、12,800円)
03月12日:伝説のオウガバトル(クエスト、9,600円)
03月20日:ドラゴンボールZ 超武闘伝(バンダイ、9,800円)
03月26日:ウルトラセブン(バンダイ、8,800円)
07月14日:スーパーマリオコレクション(任天堂、9,800円)
07月30日:クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ園児(バンダイ、9,500円)
08月06日:聖剣伝説2(スクウェア、9,800円)
09月10日:ファイナルファンタジーUSA ミスティッククエスト(スクウェア、7,900円)
09月19日:トルネコの大冒険 不思議のダンジョン(チュンソフト、9,600円)
11月27日:ガイア幻想紀(エニックス、9,800円)
12月10日:ロマンシング サ・ガ2(スクウェア、9,900円)
12月18日:ドラゴンクエストI・II(エニックス、8,800円)
12月22日:幽☆遊☆白書(ナムコ、9,600円)
12月22日:がんばれ!大工の源さん(アイレム、8,900円)
93年は小学校時代のスーファミ黄金時代かも?
スターフォックスは初3Dゲーム?だったかな。めっちゃ遊んだ記憶がある。
シム案とと伝説のオウガバトルは主にお父さんがやっていたものだけど、シムアントは僕もクリア。
超武闘伝は友達の家で遊んでて、当時めっちゃ流行ったよね。
ウルトラセブンは自分のお金で初めて買ったゲームで、別にウルトラマン自体はあまり趣味じゃない(どちらかと言うとガンダム)のに、なぜか笑
子供ってわからん。
特筆は聖剣伝説2だよね。
今でも面白くて名作と感じれる。
【1994年】
02月26日:いただきストリート2 ネオンサインはバラ色に(エニックス、9,800円)
03月19日:スーパーメトロイド(任天堂、9,800円)
04月02日:ファイナルファンタジーVI(スクウェア、11,400円)
06月10日:幽☆遊☆白書2 格闘の章(ナムコ、9,600円)
08月27日:MOTHER2 ギーグの逆襲(任天堂、9,800円)
09月02日:ライブ・ア・ライブ(スクウェア、9,900円)
09月21日:カービィボウル(任天堂、7,900円)
94年は、両親が離婚し、母方に兄弟全員で引き取られ、奈良県に引っ越し、一気に貧乏になるという人生の転機があった年。
なので、FF6は友達の家で見せてもらっていたんだったよなあと。
スーパーメトロイド、幽遊白書2なんかも、奈良県で出来たばかりの友達と遊んだ良い思い出が残る名作。
奈良県の友達はみんなどうしているんだろうか...。
【1995年】
02月24日:FRONT MISSION(スクウェア、11,400円)
03月11日:クロノ・トリガー(スクウェア、11,400円)
08月05日:スーパーマリオ ヨッシーアイランド(任天堂、9,800円)
09月30日:聖剣伝説3(スクウェア、11,400円)
11月11日:ロマンシング サ・ガ3(スクウェア、11,400円)
11月21日:スーパードンキーコング2 ディクシー&ディディー(任天堂、9,800円)
12月09日:ドラゴンクエストVI 幻の大地(エニックス、11,800円)
この年には千葉県に引っ越し。
「フロントミッション」~「スーパードンキーコング2」はパートで頑張って働いているお母さんに無理言って買ってもらったもので、今見ると恐ろしい値段のゲームばっかりだったなあと。
この時の事があるから、「今、ちゃんと親孝行出来ているのか?」って考えられる人間に。
ドラクエ6は借りたものだけど、実はいまだにクリアした事ない笑
【1996年】
02月09日:バハムートラグーン(スクウェア、11,400円)
03月09日:スーパーマリオRPG(任天堂/スクウェア、7,500円)
04月05日:ルドラの秘宝(スクウェア、8,000円)
05月24日:トレジャーハンターG(スクウェア、7,900円)
07月19日:スターオーシャン(エニックス、8,500円)
12月06日:ドラゴンクエストIII そして伝説へ…(エニックス、8,700円)
分かる人、というか、スクウェアRPG好きなら一度は聞いたことのある、三大悪女の一人ヨヨ(ヒロインなのに悪女)が大活躍するのが、バハムートラグーン。
このゲーム、ドラゴンを育てて一緒に戦うということで、当時の自分にとってはそれはもう中二病心をくすぐるゲームであった笑
とまあ、ダラダラと書いてみた結果、僕の人生に少なからずゲームが影響を与えているのは確かだなあと。
そして、それだけの物を作れるって凄い。
11月21日:スーパーマリオワールド(任天堂、4M、8,000円)
12月16日:アクトレイザー(エニックス、8M、8,000円)
12月16日:ポピュラス(イマジニア、4M、8,800円)
12月21日:グラディウスIII(コナミ、4M、7,800円)
12月29日:SDザ・グレイトバトル 新たなる挑戦(バンプレスト、8M、8,200円)
小学校から帰ってくると、赤いランプがまぶしいスーパーファミコンが!お父さんを中心に、姉と妹と皆でマリオをやってたのが懐かしいなあと。
一番下の妹はまだハイハイする赤ちゃんで、それでも参加したくて部屋に来たがるんだけど、スーファミのリセットボタンを押しちゃうから入れてもらえず笑
アクトレイザーは後に友達に借りてクリアしたゲーム。
ポピュラスはお父さんがウィスキー片手にやってた思い出がある。ウィスキーのグラスに氷入れてきてと頼まれたり笑
グレイトバトルは、ウルトラマンやらガンダムのキャラクターが一緒に冒険するアクションゲームで、完全に僕の為に買ってきてくれたんだなあと今更。
【1991年】
03月29日:ダライアスツイン(タイトー、8M、8,500円)
04月26日:シムシティ(任天堂、4M、8,000円)
05月24日:ドラッケン(コトブキシステム、8M、8,500円)
05月28日:ガデュリン(セタ、8M、8,800円)
07月06日:機動戦士ガンダムF91 フォーミュラー戦記0122(バンダイ、8M、9,500円)
07月13日:スーパーR-TYPE(アイレム、8M、8,500円)
07月19日:ファイナルファンタジーIV(スクウェア、8M、8,800円)
07月19日:がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻(コナミ、8M、8,800円)
10月04日:超魔界村(カプコン、8M、8,500円)
11月21日:ゼルダの伝説 神々のトライフォース(任天堂、8M、8,000円)
12月13日:スーパーワギャンランド(ナムコ、8M、8,300円)
12月18日:レミングス(サンソフト、8M、8,500円)
12月27日:反省ザルジローくんの大冒険(ナツメ、4M、7,000円)
そういえばお父さんはよくシミュレーションゲームを買ってやってたかな。
そんな中でも子供たちと楽しめるようなゲームも買ってきたり。
91年で一番覚えているのは、やっぱりゼルダの伝説で、これもお父さんを中心に姉と妹と皆で進めてたゲームですなあ。
このゲームは今でも全世界的に人気のゲーム。
ガデュリンとドラッケンは完全にクソゲー笑
反省ザルジローくんは後に僕のお小遣いをためて買ったもので、母親と良くやった思い出あり。
【1992年】
01月28日:ロマンシング サ・ガ(スクウェア、9,500円)
02月28日:魂斗羅スピリッツ(コナミ、8,500円)
03月07日:弟切草(チュンソフト、8,800円)
03月27日:ハットトリックヒーロー(タイトー、8,000円)
06月10日:ストリートファイターII(カプコン、9,800円)
07月14日:マリオペイント(任天堂、9,800円)
08月27日:スーパーマリオカート(任天堂、8,900円)
09月27日:ドラゴンクエストV 天空の花嫁(エニックス、9,600円)
11月20日:ミッキーのマジカルアドベンチャー(カプコン、8,500円)
12月06日:ファイナルファンタジーV(スクウェア、9,800円)
12月21日:46億年物語 はるかなるエデンへ(ゲームプラン21、9,600円)
コントラとスト2は友達の家で遊ばせてもらった名作ゲーム。
お父さんはこう言ったアグレッシブなゲームが苦手で、後のシェンムーと言うゲームで「→X」というコマンドでさえ出せないほどなので、スト2とかは買わなかったなあ。
マリオペイントやドラクエ5はみんなでワイワイ遊んだり。
46億年物語はちょー名作ですな。
ロマサガは当時小学生の僕には無理ゲーな難易度笑
この中ではやっぱFF5が一番、というか、僕の人生においても一番の名作ですな。今やっても面白いし感動出来る自身ある!笑
お父さんがネクロフォビアを倒している所を見て、「お前、ここまでこれるかー?」なんて言われたり。
当時はクリア出来なかったけど、今では3週くらいクリアしとるでよ。
ちなみに、GBA版に出てくる裏ボスは、僕よりもゲームが上手くなった、ハイハイ赤ちゃんだった妹が投げ出すくらい強いんだとか。
【1993年】
02月21日:スターフォックス(任天堂、9,800円)
02月26日:シムアント(イマジニア、12,800円)
03月12日:伝説のオウガバトル(クエスト、9,600円)
03月20日:ドラゴンボールZ 超武闘伝(バンダイ、9,800円)
03月26日:ウルトラセブン(バンダイ、8,800円)
07月14日:スーパーマリオコレクション(任天堂、9,800円)
07月30日:クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ園児(バンダイ、9,500円)
08月06日:聖剣伝説2(スクウェア、9,800円)
09月10日:ファイナルファンタジーUSA ミスティッククエスト(スクウェア、7,900円)
09月19日:トルネコの大冒険 不思議のダンジョン(チュンソフト、9,600円)
11月27日:ガイア幻想紀(エニックス、9,800円)
12月10日:ロマンシング サ・ガ2(スクウェア、9,900円)
12月18日:ドラゴンクエストI・II(エニックス、8,800円)
12月22日:幽☆遊☆白書(ナムコ、9,600円)
12月22日:がんばれ!大工の源さん(アイレム、8,900円)
93年は小学校時代のスーファミ黄金時代かも?
スターフォックスは初3Dゲーム?だったかな。めっちゃ遊んだ記憶がある。
シム案とと伝説のオウガバトルは主にお父さんがやっていたものだけど、シムアントは僕もクリア。
超武闘伝は友達の家で遊んでて、当時めっちゃ流行ったよね。
ウルトラセブンは自分のお金で初めて買ったゲームで、別にウルトラマン自体はあまり趣味じゃない(どちらかと言うとガンダム)のに、なぜか笑
子供ってわからん。
特筆は聖剣伝説2だよね。
今でも面白くて名作と感じれる。
【1994年】
02月26日:いただきストリート2 ネオンサインはバラ色に(エニックス、9,800円)
03月19日:スーパーメトロイド(任天堂、9,800円)
04月02日:ファイナルファンタジーVI(スクウェア、11,400円)
06月10日:幽☆遊☆白書2 格闘の章(ナムコ、9,600円)
08月27日:MOTHER2 ギーグの逆襲(任天堂、9,800円)
09月02日:ライブ・ア・ライブ(スクウェア、9,900円)
09月21日:カービィボウル(任天堂、7,900円)
94年は、両親が離婚し、母方に兄弟全員で引き取られ、奈良県に引っ越し、一気に貧乏になるという人生の転機があった年。
なので、FF6は友達の家で見せてもらっていたんだったよなあと。
スーパーメトロイド、幽遊白書2なんかも、奈良県で出来たばかりの友達と遊んだ良い思い出が残る名作。
奈良県の友達はみんなどうしているんだろうか...。
【1995年】
02月24日:FRONT MISSION(スクウェア、11,400円)
03月11日:クロノ・トリガー(スクウェア、11,400円)
08月05日:スーパーマリオ ヨッシーアイランド(任天堂、9,800円)
09月30日:聖剣伝説3(スクウェア、11,400円)
11月11日:ロマンシング サ・ガ3(スクウェア、11,400円)
11月21日:スーパードンキーコング2 ディクシー&ディディー(任天堂、9,800円)
12月09日:ドラゴンクエストVI 幻の大地(エニックス、11,800円)
この年には千葉県に引っ越し。
「フロントミッション」~「スーパードンキーコング2」はパートで頑張って働いているお母さんに無理言って買ってもらったもので、今見ると恐ろしい値段のゲームばっかりだったなあと。
この時の事があるから、「今、ちゃんと親孝行出来ているのか?」って考えられる人間に。
ドラクエ6は借りたものだけど、実はいまだにクリアした事ない笑
【1996年】
02月09日:バハムートラグーン(スクウェア、11,400円)
03月09日:スーパーマリオRPG(任天堂/スクウェア、7,500円)
04月05日:ルドラの秘宝(スクウェア、8,000円)
05月24日:トレジャーハンターG(スクウェア、7,900円)
07月19日:スターオーシャン(エニックス、8,500円)
12月06日:ドラゴンクエストIII そして伝説へ…(エニックス、8,700円)
分かる人、というか、スクウェアRPG好きなら一度は聞いたことのある、三大悪女の一人ヨヨ(ヒロインなのに悪女)が大活躍するのが、バハムートラグーン。
このゲーム、ドラゴンを育てて一緒に戦うということで、当時の自分にとってはそれはもう中二病心をくすぐるゲームであった笑
とまあ、ダラダラと書いてみた結果、僕の人生に少なからずゲームが影響を与えているのは確かだなあと。
そして、それだけの物を作れるって凄い。
席を譲る勇気と譲られる勇気
少し前の話。
朝の通勤電車にて、目の前の席が空くので座ったんです。
混雑した朝の山手線で、席に座れる確率って、本当に低いと思うんですよね。
10%。
だいたいそのくらいではないですかね。
10日に1回座れるかどうかの確立だけど、もっと少ないかも。
コツもあるかもしれないけど笑
それはまあおいておいて、久しぶりに座れたものなので、少しうとうとしてたり。
東京駅に近付くにつれ、車内は次第に混雑。
その時、目の前に女性が立っていた事に気付いたんです。
そして、反対に気付かなかったのは、その女性が妊婦さんだと言う事。
鞄を横にしてもってらっしゃったので、例の「マタニティーマーク」が見えず。
なので、気付いた時には4~5駅くらいそのまま過ぎてたのですよね。
「あ、すみません、気づかなくて。どうぞお座りください。」
と譲るのは当たり前ですよね。
だってみちゃったんですもん。「マタニティーマーク」。
そしたら...
「いえ、結構ですので。」
無理にでも座ってもらうのが正解?でもそれも違うような?
こう見えて人みしりな人間なので、席を譲るのも使命感というよりは罪悪感からやることだし、なので「勇気を出して」譲ろうとしたんだけども、それを拒否られたわけだから、「じゃあ俺どうしよう?」ってなるじゃないですか?
仕方がないので、「あ、そ、そうですか...。すみません。」とか言って、目を瞑るしかなかったんですよ。
その後、しばらくそのまま何とも言えぬ重たい空気が漂い(俺だけかもしれないけど)、しばらくすると徐々に車内が空いて来て、あろうことか俺の隣の席が空いて、その妊婦さんが座ったわけです。
なんか悪いことはしていないのに(と思うんだけど)、すごく悪いことをしてしまったようで、申し訳ない気持ちがいっぱいでした。
もう、この悲しみをどうすりゃいいの?誰が僕を救ってくれるの?こいつは正に大迷惑とかなんとか、いや、すんません。迷惑をかけるつもりはなかったんですがねってやかましい。
しかし、よくよく考えてみると、幾ら妊婦さんとはいて、人に席を譲られるということにおいても同じように「勇気」がいるんじゃないかなというのが今日書きたかったお話。
たぶんその妊婦さんなりの考えやら事情やらなんやらがあって、それを軸に動いているわけ。
例えば、運動したほうが丈夫な赤ちゃんが生まれるとか、なんかそういうのあるよね。たぶん。
そこに突然、横やり(上手い書き方が無かった)入れられても、そういったものがあるから、断ったんだろうなと。
だからなんだっていう解決しない話なんですけどね。
まあ、頑張ってお仕事して忘れてしまおうとかなんとか考えていると、下車する駅につき、席を立ったその時。
「すみません、お心遣い、ありがとうございました。」とその妊婦さん。
なんだか救われた気がしました。
朝の通勤電車にて、目の前の席が空くので座ったんです。
混雑した朝の山手線で、席に座れる確率って、本当に低いと思うんですよね。
10%。
だいたいそのくらいではないですかね。
10日に1回座れるかどうかの確立だけど、もっと少ないかも。
コツもあるかもしれないけど笑
それはまあおいておいて、久しぶりに座れたものなので、少しうとうとしてたり。
東京駅に近付くにつれ、車内は次第に混雑。
その時、目の前に女性が立っていた事に気付いたんです。
そして、反対に気付かなかったのは、その女性が妊婦さんだと言う事。
鞄を横にしてもってらっしゃったので、例の「マタニティーマーク」が見えず。
なので、気付いた時には4~5駅くらいそのまま過ぎてたのですよね。
「あ、すみません、気づかなくて。どうぞお座りください。」
と譲るのは当たり前ですよね。
だってみちゃったんですもん。「マタニティーマーク」。
そしたら...
「いえ、結構ですので。」
無理にでも座ってもらうのが正解?でもそれも違うような?
こう見えて人みしりな人間なので、席を譲るのも使命感というよりは罪悪感からやることだし、なので「勇気を出して」譲ろうとしたんだけども、それを拒否られたわけだから、「じゃあ俺どうしよう?」ってなるじゃないですか?
仕方がないので、「あ、そ、そうですか...。すみません。」とか言って、目を瞑るしかなかったんですよ。
その後、しばらくそのまま何とも言えぬ重たい空気が漂い(俺だけかもしれないけど)、しばらくすると徐々に車内が空いて来て、あろうことか俺の隣の席が空いて、その妊婦さんが座ったわけです。
なんか悪いことはしていないのに(と思うんだけど)、すごく悪いことをしてしまったようで、申し訳ない気持ちがいっぱいでした。
もう、この悲しみをどうすりゃいいの?誰が僕を救ってくれるの?こいつは正に大迷惑とかなんとか、いや、すんません。迷惑をかけるつもりはなかったんですがねってやかましい。
しかし、よくよく考えてみると、幾ら妊婦さんとはいて、人に席を譲られるということにおいても同じように「勇気」がいるんじゃないかなというのが今日書きたかったお話。
たぶんその妊婦さんなりの考えやら事情やらなんやらがあって、それを軸に動いているわけ。
例えば、運動したほうが丈夫な赤ちゃんが生まれるとか、なんかそういうのあるよね。たぶん。
そこに突然、横やり(上手い書き方が無かった)入れられても、そういったものがあるから、断ったんだろうなと。
だからなんだっていう解決しない話なんですけどね。
まあ、頑張ってお仕事して忘れてしまおうとかなんとか考えていると、下車する駅につき、席を立ったその時。
「すみません、お心遣い、ありがとうございました。」とその妊婦さん。
なんだか救われた気がしました。
2013/11/06
the cribs at 代官山UNIT 2013/11/05
会社の人から「The Cribs(クリブズ)」というイギリス出身バンドの来日公演チケットを頂いたので、有りがたく参戦してきました~。
最近、フランツやフラテリズなどにやられちゃっているのと、代官山UNITということもあって、とてもいい雰囲気のライブでした。
実は僕自身、あまり詳しくないバンドだったのですが、フランツやマキシモパークやアクモンなんかとも交流があるほどの大物で、この日ライブを観る事が出来て本当にラッキー。
ライブの始まりと同時に、ライアン(Vo,Gt)が思いっきり水(酒?)をぶっかけてきたのは、すごいなとw
歌はいかにもなUKロックで、ビールを飲みながら聴いていると気持ちよくて寝てしまいそうな。
チケット、本当にありがとうございました。
今日はなんだか酷く疲れた。
寝ちまおう。
2013/11/04
#LINKINPARK - Recharged + #MWAM - database feat. TAKUMA
昨日お嫁ちゃんが買って来てくれた!
Linkin Parkのニューアルバム「Recharged」!
今年のサマソニで全世界初公開された、スティーブ・青木とのコラボ曲「LINKIN PARK x STEVE AOKI - A LIGHT THAT NEVER COMES」収録!
この曲、スティーブ・青木さんとのコラボながら、リンキンらしい曲になっていて、聴いてて本当に気持ちいい。
ライブで「LP×スティーブ」の形で披露されたのは、サマソニだけらしいね。
めっちゃ貴重な体験だったんだっ!

そしてMAN WITH A MISSIONのニューシングル!こちらも、10-FEETのTAKUMA君とのコラボ曲「database」とさらに、DJ STARSCREAMがリミックスした「Distance」も収録されてる!DJ STARSCREAMは、SlipKnoTのSidネ。
それから、今年の5月6日に行われた日本武道館ライブの様子を収録されているっぽい(まだ観ていない)狼大全集。この後鑑賞予定。
おまけは、MWAMと深〜い関わりのあるeggman のフリーペーパー。
Linkin Parkのニューアルバム「Recharged」!
今年のサマソニで全世界初公開された、スティーブ・青木とのコラボ曲「LINKIN PARK x STEVE AOKI - A LIGHT THAT NEVER COMES」収録!
この曲、スティーブ・青木さんとのコラボながら、リンキンらしい曲になっていて、聴いてて本当に気持ちいい。
ライブで「LP×スティーブ」の形で披露されたのは、サマソニだけらしいね。
めっちゃ貴重な体験だったんだっ!

そしてMAN WITH A MISSIONのニューシングル!こちらも、10-FEETのTAKUMA君とのコラボ曲「database」とさらに、DJ STARSCREAMがリミックスした「Distance」も収録されてる!DJ STARSCREAMは、SlipKnoTのSidネ。

それから、今年の5月6日に行われた日本武道館ライブの様子を収録されているっぽい(まだ観ていない)狼大全集。この後鑑賞予定。

おまけは、MWAMと深〜い関わりのあるeggman のフリーペーパー。

スティーブ・ジョブズ
久しぶりの映画館!
お腹一杯だけど、ポップコーンも食べましたウハウハ笑
ご存知、アップルコンピュータの創設者、スティーブ・ジョブズの伝記。
本当、頭がおかしくて、ハイセンスな人だったんだなあと、改めて認識出来る、とても良い出来だった。
映画としては、前半ゆったり丁寧に作り、後半はあれよあれよと素材を詰め込み過ぎている感があって、ややテンポが悪く感じたかな。
もう少し往年のスティーブ・ジョブズの考えが知れたら良かった。
とはいえ、一番始めのシーンから泣きそうになる程、終止引き込まれる本当に面白い映画だった!
それも、アシュトン・カッチャーの名演技が一つの理由ですなあ。
僕はバタフライ・エフェクトしかアシュトンの映画を観た事が無いんだけど、映画制作にも関われる俳優は、演技もやっぱり丁寧なんだろうね。
単に「似せる」だけじゃなく、その人自身を理解して演技をしているというか。
登録:
投稿 (Atom)



